

(スジクロユリハゼ)
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人差し指(ひとさしゆび)
■アクセス : ボート
■レベル : 初心者〜
■深 度 : 平均10m/最大35m
■流 れ : ごく稀にあり
人気スポットの親指の隣に位置するポイント。
ブリやカンパチ、イトヒキアジなどの回遊魚にくわえて
水深30m位にはスジクロユリハゼもいます。
クダゴンベ、スジハナダイ等ちょっと深場の
アイドルも多数います。
大きな岩が重なり合っている所をすり抜けたりも
出来るので地形派のお客様にも好評です。
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(アカグツ科の稚魚)
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遠藤スペシャル(えんどうすぺしゃる)
■アクセス : ボート
■レベル : 初心者〜
■深 度 : 平均10m/最大30m
■流 れ : ごく稀にあり
2009年6月に日本では前例が無いとされる
アカグツ科の稚魚の生態写真が撮られたポイント。
岩がゴロゴロ続く地形では岩の隙間にミナミハコフグや
ヤッコの仲間が沢山住んでます。
水深25m辺りにピグミーシーホースも住んでいますし
中層には巨大なブリの群れが出る事もあるポイント。
深場からあがってきた珍しい生物の出現・目撃情報も
多いポイントでもあります。
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(クダゴンベ)
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竹の下(たけのした)
■アクセス : ボート
■レベル : 初心者〜
■深 度 : 平均10m/最大35m
■流 れ : ごく稀にあり
なだらかな傾斜と階段状の地形の両方をあわせ持つ
ポイント。階段状の地形ではウミウチワにクダゴンベや
ヒオドシベラなどがついている事もあります。
イサキの群れも常時見られます。
のんびり潜りたいお客様にオススメのポイントです。
綺麗なソラスズメダイの乱舞やガンガゼエビ等も
レアなマクロ生物も出る可能性のあるポイントです。
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( ネジリンボウ )
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赤崎1番(あかざきいちばん)
■アクセス : ボート
■レベル : 初心者〜
■深 度 : 平均10m/最大25m
■流 れ : なし
浅場のサンゴから始まり、下には綺麗な砂地が
あります。砂地にはネジリンボウ等のハゼが
沢山います。比較的浅い深度なのでカメラ派の
方が粘って撮る事も可能。
ピグミーシーホースも20m位にいりますので
ゆっくり写真撮影ができます。
安全停止はサンゴの上を泳ぎながら快適に
できます。
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( ピグミーシーホース )
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赤崎2番(あかざきにばん)
■アクセス : ボート
■レベル : 初心者〜
■深 度 : 平均10m/最大25m
■流 れ : 稀にあり
オススメはなんと言っても水深18mで見える
ピグミーシーホース。通年、産卵を繰り返している
ようで、季節を問わずラッキーなお客様はお腹が
パンパンになっているオスを見る事ができます。
浅場にはサンゴも沢山あり、キンギョハナダイの
大群を見る事が出来ます。
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( ウミガメ )
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カメの巣(かめのす)
■アクセス : ボート
■レベル : 初心者〜
■深 度 : 平均10m/最大20m
■流 れ : なし
名前の通りウミガメとの遭遇確率が高く、時に甲羅が
1m以上あるような巨大なカメにも出会う事も。
イトヒキアジやカンパチ、ツバメウオ、1mクラスの
アオブダイなどの大物も沢山見られます。
サンゴも沢山見られ、流れも無いので、初心者の方や
のんびり潜りたいお客様にオススメのポイントです。
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( アザハタ )
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大和(おおわ)
■アクセス :ボート
■レベル : 初心者〜
■深 度 : 平均8m/最大21m
■流 れ : なし
ブイをつけた船の下は水深5m程で初心者の方も
安心のポイント。風も吹き難く、安定した海況が
多いです。
水深12m位から広がる砂地にはアカエイが常に
行ったり来たりしており、浅くて見易いです。
水深20m位にロープの残骸があり、テンジクダイの
群れ、それを狙うアザハタがいたりします。
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( イトヒキアジ )
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親指(おやゆび)
■アクセス : ボート
■レベル : 初心者〜
■深 度 : 平均10m/最大35m
■流 れ : ごく稀にあり
浅場にウミガメが出る事もあります。砂地には
ネジリンボウなどのハゼ類が沢山おり、その上には
カンパチの群れ、イトヒキアジが出る事がよく
あります。
時にマダラトビエイ、サメ等も出る事があります。
岩と岩の間を通り抜けられる穴もあるので、
地形派のお客様にも楽しんで頂けます。
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( ホタテツノハゼ )
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外頭(そとがしら)
■アクセス : ボート
■レベル : 初心者〜
■深 度 : 平均10m/最大25m
■流 れ : なし
時に大型のサメも出る事もあり、何が出るかは
潜ってみてのお楽しみ♪というポイント。
20mを超えれば他エリアではレアなズグロダテハゼが
いたり、ホタテツノハゼにも出会えます。
イトヒキアジ、イサキの大群、ブリやカンパチの
群れ等の大型回遊魚も出現します。
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( サンゴ群生 )
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トリノクビ(とりのくび)
■アクセス : ボート
■レベル : 初心者〜
■深 度 : 平均10m/最大30m
■流 れ : ごく稀にあり
この地域No1と言われるサンゴの群生は圧巻。
水深7m位から見え始めるので初心者の方にも十分
見て頂けます。アオウミガメにも、1ダイブで多い時に
3個体も出会う事も。水深10m〜20mの範囲では
ピグミーシーホースの黄色バージョンが数箇所見る
事が出来ます。この地域No1の人気スポットです。
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( ツバメウオ )
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トリノクビ南(とりのくびみなみ)
■アクセス : ボート
■レベル : 初心者〜
■深 度 : 平均7m/最大25m
■流 れ : なし
沖ノ島の癒し系ポイント。
トリノクビの南側にありながら流れる事もほとんど無く、
浅場からサンゴが点在しています。
カメの遭遇確率も非常に高いです。ツバメウオとカメが
一緒に泳ぐ姿も目撃された事もありますし、20m程で
マダラトビエイが頻繁に目撃される時期もあります。
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( サンゴの群生 )
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うぐるガーデン(うぐるがーでん)
■アクセス : ボート
■レベル : 初心者〜
■深 度 : 平均10m/最大20m
■流 れ : なし
港から近いポイントですが、20mには綺麗な砂地が
あり、時にマダラトビエイが出ます。大きな口の
ワニゴチがいつも横たわっていて、撮影も
しやすいです。
浅場のサンゴも密集度も素晴らしく、最後の
安全停止はサンゴと周辺の生物と戯れながら・・・。
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( アケボノハゼ )
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浦の口(うらのくち)
■アクセス : ボート
■レベル : 初心者〜
■深 度 : 平均10m/最大35m
■流 れ : ごく稀にあり
うぐる島で1、2を争う大物遭遇率が高いポイント。
水深20mにある根の周囲には大物から小物まで
様々な魚が集まり、他にもレアなイトヒキアジも
かなりの確率で見る事が出来ます。
春先には1m以上のマダラエイも高確率で
出会えます。深場に行けばアケボノハゼ等の
深場のハゼ等も見る事が出来ます。初心者から
上級者まで満足させてくれるポイントです。
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( イソマグロ )
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サウスコーナー(さうすこーなー)
■アクセス : ボート
■レベル : 上級者
■深 度 : 平均10m/最大30m
■流 れ : あり
ハンマーヘッドシャークを狙うならこのポイントです。
四方八方から流れる海流は複雑で上級者向きです。
魚影も非常に濃く、ワイド派にとっては天国の
ようなポイントです。
ただ、海流の強さ・向き・お客様のレベル等で、
安全が確保できなければ、いく事が出来ないので
行けたらラッキーというようなポイントです。
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( ミジンベニハゼ )
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大島サプライズビーチ(おおしまさぷらいずびーち)
■アクセス :ビーチエントリー(宿毛側)
■レベル : 初心者〜
■深 度 : 平均7m/最大15m
■流 れ : なし
ショップから車で約5分のビーチポイント。
浅場の砂地には沢山のクサハゼ、カスリハゼが
生息し、水深を落としていくと、このエリアでは
ここだけ(?)で見られるイトヒキハゼが沢山
住んでいます。
夏になればネジリンボウが水深6mで現れたりします。
ミジンベニハゼのカップルが住む空き缶もあり
初心者からカメラ派の上級者までご満足頂ける
ポイントです。OW講習としても使用可能。
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